11月17日(月)秋晴れの下、常設会場である”川崎国際生田緑地ゴルフ場”で、9回目を数えるS.44-45-46年卒業生の学年対抗ゴルフ会が開催されました。44年卒の村上総幹事の設営により、参加者は、44年組が5名、45年組は3名、46年組が7名で、合計15名の対抗戦でした。参加人数は今一つでしたが、好天に恵まれ皆さん無事に完走され大盛会でした。通常この時期はグリーン芝はベント系ですが、この日は高麗芝で、選手の皆さんはパターに苦労された様子でした。
プレー終了後、村上氏の進行により表彰式と軽食での懇親会を行いました。成績は、個人賞では46年組の天野氏がベスグロ優勝、団体戦も46年組が連覇でした。団体戦は【各年上位3人づつのネットスコアの合計数】で競って、第1位は46年組【222.4】、2位は44年組【225】、3位は45年組【241.8】となりました。また、個人戦は優勝が天野氏(NET72.6)、準優勝は村上氏(NET73.4)、第3位は46年組の高島氏(NET74.6)でそれぞれ各賞が授与されました。皆さまおめでとうございます。
次回は、来春同じコースでの開催を予定しております。日程が決まりましたら、早めにお知らせしますので、多くの参加を期待します。
文責:村上亮、森本廸和






