K.G.TOKYO夏祭り2026では、今年も月虎会がステージに登場しました。
まずは、今年から代表に就任した安井さんがご挨拶。
続いて、最年長88歳の永田さんによる口上と力強いエールが披露され、会場の皆さんに元気を届けました。
そして最後は、12名の月虎会メンバーと、本部から来賓としてお越しになった阪神ファンの方が法被姿でステージに上がり、参加者全員で「六甲おろし」を合唱。会場は大いに盛り上がりました。
会場には10名掛けの丸テーブルが27卓設けられ、月虎会メンバーは月虎会テーブルだけでなく、学年会やワイン会など、それぞれのテーブルに分かれて参加していましたが、ステージでは多くのメンバーが集結し、月虎会らしい一体感を感じられるひとときとなりました。
また、会場外の廊下では12サークルがブースを出展し、月虎会はサークル旗やタオル、ユニフォームを展示するとともに、リニューアルしたパンフレットを配布しました。その結果、新たに5名の方にご入会いただき、月虎会の仲間がさらに増えました。
ステージ、ブースともに多くの皆さまに応援、ご協力いただき、月虎会の活動を広くPRすることができました。ありがとうございました。
月虎会企画・広報担当 川崎雅美



